EDGE705しか触ってないですし、その能力もほとんど引き出していない素人なので間違ってたら勘弁してね。
ちなみに持ってるのはGARMIN EDGE705英語版です。
トレーニング機能は使えて無くてしかも地図もローマ字表記で貧弱なのであまり使ってません。
さて、本題。
まずは性能の比較。
EDGE705
本体サイズ:10.2x5.3x2.5cm
画面サイズ:3.5x4.3cm(128x160ピクセル)
重量:110g
バッテリー:15h
価格:79,800円(日本語版)
約35,000円(英語版 wiggle調べ 地図をUUDで付けると+15,750円)
コメント:最近800が発表されて日本版価格が下がりましたね。
EDGE800
本体サイズ:9.3x5.1x2.5cm
画面サイズ:3.8x5.6cm(160x240ピクセル)
重量:98.0g
バッテリー:15h
価格:日本未発表
約42,000円(英語版 wiggle調べ 地図をUUDで付けると+15,750円)
コメント:本体が小さくなって画面が大きく且つ解像度が上がってさらにバッテリーの保ちは変らず。いいですね。
ユピテル ASG-CM21
本体サイズ:10.5x5.8x2.3cm
画面サイズ:データ無し
重量:124g
バッテリー:15h
価格:44,100円(ケイデンスセンサー4,200円、スピードセンサー4,200円、HRセンサー9,450円別売)
コメント:日本企業が作った機械で日本企業が作った地図なので期待したいです。
センサーはANT+インターフェイスが搭載されてるので今持ってるEDGE705のセンサー類が使えると嬉しい。
こう考えるとユピテルに軍配が上がりそうですが・・・
GARMINはナビゲーションの会社として全世界を相手に商品化しているのであるていどの信用力、ブランドがあると思われます。
ユピテルも悪くないと思うんですが、ブランド力などをみるとGARMINかなと思ってしまいます。
ユピテルはASG-CM11という前のモデルがあり、利用者のインプレなどを見ると、フリーズするなどの不具合なども見つかってます。
ただ、ファームウェアの更新などで対処、完成度を上げて行っている感じなのでASG-CM21は期待できる仕上がりとなっているのでは。
ざっと見ると、決定的な違いはユピテルにはトレーニングモードなどが無い感じなのでレースやトレーニング志向の人には物足りないかも。しかし、裏を返すとそれだけシンプルなので、僕みたいにファンライドぐらいの人にはお勧めかもしれません。
パイオニアもサイコンを開発してるみたいなので僕のようなガジェット好きはウズウズしてきてしまいます。
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このユピテル・・・ナビゲーションに重きを置く方は向いているのかもしれませんね。
ちなみに、私はロードバイクに取り付けるサイコンはキャットアイのV3に決定して、昨日wiggleでポチッとしました。
日本国内だと18000円位するのに、wiggleだと10000円ちょいで買えてしまうのが決定的でした。
ナビが欲しい場合は、ユピテルのナビを改めて購入しようと思っています。
それでは更新頑張ってくださいね☆ポチ
800は気になってたんでどうしようかと思案中ですが・・。
ただ多機能はいずれにせよ使いこなすのが難しいので、所詮自分は地図機能ぐらいしか使わないとなると、ユピがいいかもですね。。。
悩ましい・・・。www
僕もV3を持ってます。そのあと、GPSでログが欲しくなりEDGE705を買ってしまいました。
まだまだ、GPSも高いですね。
sakujiさん、こんにちは。
ありがとうございます。
英語+多機能っていうのも覚えきれずに大変です。
素直に日本語版を買えばいいのかな〜なんて思いますが、705にしても日本語版は高すぎです。
是非、いろいろな企業が参入して価格を下げていって欲しいところです。